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 日本の関連団体や個人のサイト
場面緘黙症Journal(SMJ)
場面緘黙について幅広い情報を発信しているサイト。場面緘黙経験者の富重さんが管理している。かんもくネットはSMJ掲示板で生まれました。
場面緘黙について考える−備忘録−
イギリス在住の元緘黙児の母親(Knet事務局のみく)による個人ブログ。イギリスの支援団体SMIRAの最新情報をはじめ、日英の支援や治療法の比較などを紹介している。
学校で話せない子ども達のために
場面緘黙理解の為の絵本を公開しているサイト。はは(Knet事務局)の個人サイトです。
知ってサポート☆場面緘黙(かんもく)
事務局ははと元緘黙児の保護者(かんもくネット会員)のHP。イラストやマンガを使って緘黙をわかりやすく紹介している。
かんもくの会(ASMJ)
緘黙症を巡る諸問題を社会に訴え、解決に取り組む非営利の団体。心理学や教育関係の諸学会でシンポジウムを企画、国会議員への働きかけなども積極的に行なっている。
信州かんもく相談室
長野県上田市を中心に緘黙(かんもく)の当事者・保護者・支援者をサポートする支援者団体。
かんもくグループ(北海道)
北海道を中心に、場面緘黙の理解・支援の輪を広げている。北海道以外の人も入会できる。
かんもくの声(Facebook)
場面緘黙経験者による情報、活動発信
つぼみの会(場面緘黙 親の会 関東)
関東を中心とした場面緘黙親の会。主に、東京・横浜などで、お話会や親子交流会を行なっている
宮古島緘黙っ子の親の会(ゆりの会)
沖縄県宮古島の場面緘黙親の会教育機関やマスメディアへも積極的に働きかけている。
場面緘黙を考える会 富山
場面緘黙当事者による活動発進。地元メディアにも取り上げられている。
日本緘黙研究会
場面緘黙という問題を調べ、支援を考え、みんなでよりよい解決の道を研究するために集まった会。
日本発達障害ネットワーク(JDDnet)
発達障害関係の全国団体・地方 団体や発達障害関係の学会・研究会、職能団体なども含めた幅広いネットワーク。
全国LD親の会(JPALD)
学習障害児やその周辺の子供たちの早期発見・早期療育を実現するため、関係機関へ働きかけ、理解を広めるための社会的啓蒙活動、全国各地の「親の会」との情報交換を行なっている。
アスペ・エルデの会
『発達障害児・者』とその家族、関係者及び地域社会に対して、適切な療育、正しい知識の啓発、幸せな社会生活の場の提供に関する事業を行なっている。
女性ライフサイクル研究所(FLC)
多くの女性たちにより豊かに生きるためのコミュニケーションの場、学びの場、癒しの場を提供。カウンセリングや各種学習グループを実施。所長の村本邦子さんとは角田圭子が古くからの知り合いです。
そらとも広場
言語聴覚士の中川信子先生のホームページ。
ことばの発達や障害について、また、言語聴覚士に関連するさまざまな情報を配信。

子どもの発達支援を考えるSTの会
実際に子どもの発達支援の現場にいるST(言語聴覚士)たちが必要な情報を交換し、お互いの知恵やノウハウを共有してゆくための“ひろば”です。主宰者は中川信子先生。
学苑社
障害児教育、福祉の書籍を中心とする出版社です。
2008年3月、かんもくネット著角田圭子編「場面緘黙Q&A」、2011年1月、はやしみこ(文と絵)絵本「なっちゃんの声」、2013年9月、はやしみこ著「どうして声が出ないの?」を学苑社より出版しました。
ことばと発達の学習室
公立小学校の通級指導教室担当M先生のホームページ。
発達の問題について分かりやすく解説されています。


 場面緘黙の症状に詳しい専門家がいる機関
かねはら小児科(山口県下関市)
小児科医の金原洋治先生のクリニックです。下関市で「発達支援室ベースキャンプ」を開設し、心理士・作業療法士とともに相談を行っています。場面緘黙についての、学会発表や講演多数。絵本「なっちゃんの声」医学解説。「どうして声が出ないの?」監修。かんもくネット会員です
桜クリニック(広島県広島市)
児童精神科医の杉山信作先生が開設された、子どもと家族の心療クリニックです。「場面緘黙へのアプローチ」監訳。広島駅より徒歩約10分。予約制です。

園山研究室選択性緘黙HP
選択性緘黙(selective mutism)の理解を広げ、適切な支援がなされるために、JSPS科研費(22653126)の助成を受けて作成し、その研究成果を広く発信するものです。
(2013.3.28開設)※無断リンクは不可


海外の関連団体や治療機関
 Knet資料は、以下の団体等に翻訳と公開許可を得て作成されたものが含まれています。
SMart center(スマートセンター)
Selective Mutism Anxiety Research and Treatment Center(場面緘黙不安研究治療センター)。場面緘黙ついて研究と治療を行なっている米国の機関。所長はエリザ.シポンブラム博士。
Selective Mutism Association
場面緘黙についての情報提供と支援を行なっている米国の団体。
(旧称:SMG~CAN  Selective Mutism Group ~ Childhood Anxiety Network)
SMiRA(スマイラ)
he Selective Mutism Information and Research Association(場面緘黙情報研究協会)場面緘黙についてのの情報提供、研究、支援を行なっている英国のチャリティ団体。会長は元医療ソーシャルワーカーのアリス.スルーキン女史。