トップページへ   かんもくネット 会則   トップページへ  案内ページへ

     

緘黙に関する資料・情報
場面緘黙とは

Knet資料 Handouts

Knet News 
 
(月に1度更新)

Knet事務局便り
 ・Knetからお知らせ
 ・配付資料更新履歴
 ・情報ボックス
  (随時更新)
かんもくネットについて
ご挨拶・事務局紹介

会則

会員状況 Members

会員になったら

入会申し込み

正会員専用掲示板
  (不可視)

お問い合わせ Post
その他
応援メッセージ
 Thanks for the
  encouragement!
 Knetがいただいた
 応援メッセージです。


リンク Links

会    則

1.名称 この会は「かんもくネット(Knet)」といいます。
2.住所 事務局を代表自宅とします。
3.目的 この会は、「場面緘黙児支援のための情報交換ネットワーク団体」です。場面緘黙(選択性緘黙)の症状がある子どもや大人、経験者、家族、教師、専門家が協力しあい、活発な情報交換と正しい理解の促進をめざします。また、場面緘黙に関する情報を社会に提供し、お互いを受け入れ、理解し合えるような社会が実現していけるよう、社会全体の利益の増進に寄与することを目的とします。
4.活動 この会は、目的達成のため次の活動をすすめます。
@場面緘黙に関する情報収集及び提供
A場面緘黙に関する啓蒙事業
B場面緘黙に関する研究
5.会員 この会の会員は、正会員とweb会員の2種類です。
@正会員は、この会の目的に賛同して加入する個人です。
Aweb会員は、この会の目的に賛同し、web上でのみこの会の活動を行ったり、応援したりする個人です。
6.会員の
   除名
会員が次のような場合には、事務局の決定により除名することがでます。
@ この会の会則を違反したとき
A この会の名誉を傷つけ、または目的に反する行為をしたとき

7.運営 この会は、事務局が運営にあたります。
8.経費 この会で必要な経費は、この会の趣旨に賛同する方による寄付金と事業による収入で賄います。
@この会の会計年度は、毎年4月1日から、翌年3月31日とします。
A毎年度終了後、会計報告を代表が作成し、事務局に所属しない正会員に監査を受け、正会員に報告します。
B会の解散時の会計残金は、正会員に報告し、他の場面緘黙支援団体に寄付します。
9.会則の
   変 更

会則は、事務局の話し合いで変更をおこないます。

 

10.設立日 平成19年4月1日

会則の変更
3.「場面緘黙児支援のための情報交換ネットワーク団体」を加筆(2007年11月1日)

8.この会で必要な経費は、会費とこの会の趣旨に賛同する方による募金と事業による収入で賄います。
→「会費と」を削除
。「募金」→「寄付金」(2007年11月1日)

全文「場面緘黙症」→「場面緘黙」(2007年12月22日)

3.「場面緘黙症(選択性緘黙)」を持つ→「場面緘黙(選択性緘黙)」の症状がある(2007年12月22日)


◆事務局代表: 角田(池田)圭子(KAKUTA KEIKO)臨床心理士
◆募金: 一口1000円
この会の趣旨に賛同する方からの募金を歓迎いたします。
よろしくお願いします。
募金受付: 郵便局口座 記号14350 番号79420501 「かんもくネット」
「かんもくネット」HPアドレス http://kanmoku.org/