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◆SMIRAの調査にご協力いただける保護者の方募集
SMIRAのアンケート調査は終了いたしました。(2007.12.16)
SMIRA代表のAlice Sluckinさんが主催する「緘黙児」についての国際比較調査研究に、Knetが協力することになりました。そこで、ご協力いただける緘黙児の保護者の方を探しています。
Aliceさんは、もと精神保健福祉士で、1970年代に独自の治療方法を考案した緘黙治療の先駆者的な存在です。SMIRAは1992年にAliceさんと彼女がサポートした緘黙児の保護者、リンゼイさんとで結成したイギリスの場面緘黙サポート団体です。Knet資料No.10とNo.11はSMIRAのものです。
今回の調査は、「場面緘黙」についてイギリス、ドイツ、ノルウェー、日本について比較研究するためのものだそうです。Knetでは、場面緘黙の研究が進み、認知度を高めていくことが、治療や支援の整備につながると考えます。
アンケートでは、ご家族のことや子どもさんの発達、学校や専門機関等での支援状況についてご記入いただきます。回答は調査研究以外の目的では 一切使用せず、回答者のプライバシーは厳守します。また、今後日本の研究にも活用させていただきたいと考えています。
ご協力いただける方は、Knetに正会員かweb会員として入会し「調査協力」と事務局にお知らせください。(web会員の方は住所とお名前が要ります)是非ご協力をお願い申し上げます。
日本では、このような綿密な調査は長い間行われていません。日本における緘黙の実態を把握するためにも、是非たくさんの保護者の方々に参加していただきたいと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。
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◆Knet翻訳チームメンバー募集
| Knet資料の翻訳を、ボランティアでご協力いただける方を募集しています。Knetに入会し「Knet翻訳チーム希望」と事務局にお知らせください。web会員でもOKです。Knet翻訳チーム掲示板にアクセスし、ユーザー登録を行なってください。
Knet資料はSMJにて公開し、Knet翻訳チーム掲示板はSMJ管理人が管理します。SMJ管理人にメールアドレスをお知らせし、指定された登録ユーザーのみこの掲示板を閲覧できるようになっていますので、ご了承ください。
英語が得意な方、得意というほどではないけれど協力したいという方、翻訳の時間はとれないけど誤訳チェックだけならできそうという方も、ぜひ声をおかけ下さい。
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◆翻訳本の協力者募集 2008年1月31日募集終了
ボランティアで本を翻訳してくださる方を募集しています。 翻訳経験のある方に限ります。 (出版については未定ですので、ご了承ください)
Knetに正会員として入会し、「翻訳協力」とKnet事務局にお知らせください。
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